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健康への取り組み

健康経営の推進

健康経営の推進
健康経営の取り組み
社員が「いきいきと働くことができる職場づくり」を目指し、働き方改革とあわせて健康経営の実践に積極的に取り組んでおり、経済産業省の法人顕彰制度である「健康経営優良法人2020」の認定を目指します。代表取締役社長が健康経営推進の最高責任者となり、「経営企画部」が推進役として、各種健康施策の立案・実施・効果検証に取り組んでいます。
健康・安全な職場環境づくり
社員が健康で安全な職場で働くことができるように、労働基準法および労働安全衛生法等の関連法令の順守はもとより、健康管理を目的に「健康管理規程」を定め、安全衛生員会、救命講習会を開催する等、職場環境の改善に努めています。
健康経営の推進
社員の健康の保持・増進
社員の健康の保持・増進に向けて、全社員を対象とした定期健康診断を実施するとともに、希望者に対して人間ドックの受検機会を提供しています。さらに、生活習慣病対策として、40歳時に人間ドックの受検を行うことやインフルエンザの補助金を付与することを実施しています。また、過重労働による社員の健康障害防止のため、時間外労働の実績についても、情報共有を行い、産業医による長時間労働者への面談を実施しています。
メンタルヘルスケア
社員の心の健康を守るため、毎年全社員に対しストレスチェックを実施しています。ストレスチェックの結果は社員にフィードバックを実施するとともに、組織分析を行い、職場環境改善に用いています。
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