プレスリリース

2022/04/01 - Release

再エネ導入支援メニューEnneGreen®により 富士通ゼネラルのCO2排出量削減に貢献

 株式会社エネット(本社:東京都港区、代表取締役社長:谷口 直行、以下、エネット)は、株式会社富士通ゼネラル(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:斎藤 悦郎、以下、富士通ゼネラル)の本社に、再エネ導入支援メニュー EnneGreen(エネグリーン)による実質再生可能エネルギー100%の電気(CO2排出量ゼロ)を2022年4月1日より供給開始いたします。

 富士通ゼネラルグループは、20213月発表の「サステナブル経営」基本方針において、2030年度までにカーボンニュートラル(温室効果ガスの排出実質ゼロ)実現としていた目標を2025年度達成に前倒しして進めています。

 EnneGreenは電気(主に天然ガス発電等の電気)に再エネ指定の非化石証書を組み合わせ、CO2の排出量を実質ゼロとするもので、既にEnneGreenを導入済みの全国29の営業拠点に加え、このたび本社にも採用が実現いたしました。本導入開始をもって、富士通ゼネラルグループ全拠点の事業活動で使用する全ての電気は、実質的に再生可能エネルギー100%となります。

EnneGreenサービス提供イメージ

富士通ゼネラルEG.png

対象施設  :富士通ゼネラル本社及び29営業拠点

供給開始 2022年4月1

今後もエネットは、日本が目指す2050年カーボンニュートラルやSDGsへの取り組みとして、持続可能な社会の実現に貢献するため、EnneGreenをはじめとしたお客さまの環境経営に役立つサービスをご提供してまいります。

 ▼EnneGreenの詳細およびお問合せ
  https://www.ennet.co.jp/about/green.html

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